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スピリチュアリズムで☆世界征服☆彡

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心霊研究

この団体の協会理事長の小川修さんの記事が毎度楽しみ~
現役の弁護士さんであらせられるのに、霊界目線で日々暮らしておられるところ、尊敬します。

「悪とはどういうものかというと、善性が完全に開くまでの間においてだけ出現する、一時的な現象にすぎません。」
心霊研究9月号 P5下段後ろから8行目

これを知っていれば、犯罪者を弁護する意味がわかると思うわ。
仮に人間は死なない、霊であるということを理解できなくても 死刑制度なんてなくなるのにね。

「弁護料はいちおう規定があるのですが、ほかの弁護士とは違って、私の場合は手間と時間と経費と、あとは一杯飲めるぐらいあればという考えで計算すると、規定の料金よりも非常に安くなります。そのため、私のところは安すぎるといって同業者から文句が出ています。」
心霊研究10月号 P2下段後ろから12行目

これ、さらっと書いてるけど、ものすごいことだと思うのですよ。
大抵は事務所を大きくしようと規定料金のマックスを請求するのが通例ですし。

「われわれ法律家の間では、霊界というのは非常に馴染みが薄いのです。私のように弁護士やりながら心霊研究をしている人間は、私の知る限りあとお一人くらいです。」心霊研究9月号 P1下段後ろから4行目

ああ・・・。
馴染みが薄いどころか、「その世間ずれ、ほんま大丈夫か?」って言われてます、弁護士の姉に。
だいたい頭固いんだ。頭脳勝負な人は・・・ううううっ
小川修先生で知恵つけて いつかギャフンって言わせたい。

浮き世の事例が豊富で 他にも「死んでも持って行けないものは持たない主義」とか、その生き方が参考になるので、お手持ちの方から借りるなどして、ご興味がある方は是非読まれてくださいませ。面白いです。




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by chiririn9683 | 2017-10-16 19:50 | 社会的価値 | Comments(0)
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