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江原サンのアドバイス<孤独死>




>自分の“死”について常に見つめておかないといけない。

というのは簡単だけど、死後の世界について正しい知識がないと 恐怖と不安で余計に病むよ・・・・
せめて、全ての人にとって孤独死なんかは存在せず大勢の霊界の人に迎えてもらうってことだけも伝えてあげたら良いのに。
自称スピリチュアリストなんだから・・・江原サンはっ。
ったく、有名な割に・・・・。うん、残念!!

すぐ消えそうだから、貼っておきます。
なんか、事務的で月並みで、もちっと魂を勇気付ける温かい言葉が欲しいところですね。

ガンで「孤独死」を覚悟している女性に、江原啓之が届けた言葉

◆江原(サン)からの“ことば”
「“孤独死”という言葉が悪い。“孤独死”は失礼な言い方。自分で自律して亡くなることは“孤高死”。あなたも色々なことがあったから分かるのですが、悲観し過ぎ。感情があるうちは、ちゃんとした解決策は見えない。どちらの地域の方かは分かりませんが、今時“恥ずかしいから連絡してこないで”という家に生まれたこともまた学びなのでしょう。“人からどう見られるか”などと言う方たちも、そういうことで苦しんで生きていく。夫婦の問題なのに、母親も“許さない”というのもない。あなたにしか分からない、耐えてきたこともたくさんあるのでしょう。
大腸がんに関しても、すぐに生死に関わるかどうかメールには書かれていないので分かりませんが、病にあるかないかに関わらず、自分の“死”について常に見つめておかないといけない。ある意味で病気の方は、時間を貰えて幸せだと思う。事故や心臓発作で亡くなったり、突然死で亡くなる方もいる。そういう人には猶予もない。私は猶予があった方がいいと思う。その方がお別れもできるし、整理もできる。突然死だと悔いは残る。私はいつも『エンディングノート』をきちんと書いてと言っている。“自分の最期がきてもいいように”と常に覚悟をしておかないと。私は家族に看取られて……などと想像したことがない。一人で死んでいくものだと思っているし、全然それは構わないとも思っている。しかし、医療機関だけは決めておこうと思っている。あなたも離婚をして整理し、お母さんやお姉さんとは距離を置き、大腸がんに関しては『エンディングノート』を書く。猶予があるならば、役所のことでも何でも現実的な準備をすることです。お身体、お大事になさってくださいね」

◆江原啓之 今宵の格言
「どんなときも救ってくれる魔法。それは理性の目です」
「本当の反省とは、克服できたときです」


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by chiririn9683 | 2017-10-27 19:56 | 江原サン | Comments(0)
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