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スピリチュアリズムで☆世界征服☆彡

chiri9683.exblog.jp

2017年 11月 29日 ( 1 )

江原サンのアドバイス<子供のこと>


これはとても良いアドバイスだと思います。
読んでて爽快!胸のすく感じ。
江原サンって、こっちがスピリチュアリストだとヘンに期待するから駄目なわけで
コメンテーターだという認識で読んだら、なかなかどうして良いアドバイスじゃないですか。

江原サンはもはや霊能者ではなく完璧に霊界と縁が切れてます。正に神の恩寵。
だってオウムの教祖みたいに低級霊の巣窟にならないもの。憑依で精神が狂うことないもの。
言葉には霊の力が全くこれっぽっちも宿ってません。
これ以上あれこれ言うのは申し訳ないのでこれにて打ち切りだぁ~
 
↓この記事のコピペ

◆“暴力はなかった”と証言が変化した
「中2の息子のことで悩んでいます。今年の4月に学校で暴力をふるわれ、母親の私も色々な機関に相談をしました。当初、息子は暴力があったことを認めていたのですが、時が経つにつれ“ふざけていた。暴力はなかった”と、証言が変化しました。すぐ側で見ていた友達も、暴力をふるった子も“暴力はふるっていない”と証言が一致し、悪ふざけで片付けられてしまいました。ただ、目撃者が多数おり、とても悪ふざけでは済まされない内容だったらしいのですが……。今現在、息子自身は元気に学校生活を送っていますが、母親の私は、いまだに納得することができません。こんな私にアドバイスをお願いします」

◆江原からの“ことば”
「お母さんであるあなたは、いまだに納得できていないようだが、そのままでいいのではないか。それ以上のことを望むのは、自分が動いたのに事態が思ったようにいかない、“自分の面子が潰された”という自己憐憫(じこれんびん)がないでしょうか。その証拠としてメールの中に“今現在、息子自身は元気に学校生活を送っている”と書いてある。お子さんは“何もなかった”と言っているのだから、泳がせるべき。冷静に成り行きを観察する。
子どもには、子どもの社会がある。それを乗り越える力を持たないといけない。息子さんも、長きものに巻かれ“そこは、何とか”と片付けたのかもしれない。けれど、それをも放っておかないと。息子さんは、男の子。これから社会に出て、生きていかなければいけないんです。人間力をつけなければいけないのに、ずっとお母さんが過干渉になっていくのか?ということ。元の鞘に収まったならば、放っておいたほうがいい。お母さん自身“納得することができない”ままでいるのであれば、そのままでいい。“あそこの家のお母さんの目は怖いぞ”という抑止力にもなる。
大切なのは“真(しん)・副(そえ)・控(ひかえ)”。つまり、優先順位です。子どもが健やかな学校生活を送ることが“真”であるはず。自分の面子も、真実を暴くのも“副”“控”でいいんです。ここはひとつ、見守るべきなのではないでしょうか」

◆江原啓之 今宵の格言
「世界は広い。自分を活かす地を、あなたは見つけましたか?」
「人生に失敗はありません。自分を活かす地を見つけましょう」
(TOKYO FM「江原啓之 おと語り」より)


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by chiririn9683 | 2017-11-29 22:27 | 江原サン | Comments(0)