ブログトップ

スピリチュアリズムで☆世界征服☆彡

chiri9683.exblog.jp

<   2017年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧

北神戸シルバーバーチ読書会のおしらせ

北神戸シルバーバーチ読書会のお知らせです。

読書会のご案内(7月)

日 時:2017年7月21日 10:00~12:00 ※時間が変更になりました
(毎月第3金曜日開催) 
場 所:神戸市北区民センター 本館4階和室
(神戸市立北図書館が入っている建物です)
    
持 ち 物 :筆記用具     
     シルバーバーチの教え(上)巻
     スピリチュアリズム入門                 

読書会のプログラム
1)開会の祈りと瞑想
2)勉強会  シルバーバーチの教え(上)
        11章 死後の世界
       スピリチュアリズム入門
        死後の世界

3)感想
4)閉会の祈り

テキストは一般の書店では販売していません。
スピリチュアリズム普及会のHPから入手してください。
なお、その時に「シルバーバーチの教え(下)巻」と「続スピリチュアリズム入門」も合わせて購入することをお勧めします。  
参加費:無料

北神戸シルバーバーチ読書会HP
f0362049_16230069.jpg

[PR]
by chiririn9683 | 2017-07-20 19:53 | 読書会 | Comments(0)

似てる?

友人から「言ってること似てるから、一回話してみて」と紹介された。
お会いしたら、アジア人でインテリ階層の女性。

「人は死んでも魂残る。」
そうそう。そうなのよ~

「人は、騙したり悪いことしたり嘘ついたりしたら駄目。」
いいよ。その通り。カルマで自分に帰ってくるもんね。

「動物の肉、魚 一切食べない。」
わー。素晴らしい、私も食べないように気をつけてるんだ!

「だって、次動物に生まれ変わるかもしれない。仲間を食べることになる。駄目よ」
えっ?輪廻かよ。
どこがスピリチュアリズムと似ているんだ。

もう、ここからは耳を塞ごうかと思ったけど、頑張って耐えた。
「南無阿弥陀仏と朝から晩まで、一生唱え続けるの。生まれ変わらなくても良くなる。死ぬときも阿弥陀仏、言うね。」

「死ぬときは、まあ喋れない状態だよ」って言っても、
「それは駄目。絶対阿弥陀仏と唱える。周囲もずっと唱え続ける。」
そして、YouTubeで、実際の死に際動画を見せて貰う。
異様な光景に唖然。絶命寸前の病人を囲んでの茶番。信仰の凄みを感じる。

その人は3年以内に死ぬのが夢なんだそうだ。死んで、魂の古里に帰るそうな。
こんな人の帰る場所は、盲信を継続できる宗教施設だよ。

世の中の人は、スピリチュアリズムも仏教(?)も同じ括弧でくくっているんだ。
死に方に拘らないのがスピリチュアリズムなのに・・・・
阿弥陀仏なんて言葉で誤魔化されない。死後の世界が決まるはずがない。

日頃の私の説明が下手なのか、スピリチュアリズムという概念の「が」の字も知らないから仏教にすり替わってしまうのか。
ショックを感じた。

[PR]
by chiririn9683 | 2017-07-19 17:48 | 先祖供養 | Comments(0)

霊に憑依された人間の気持ち

あー 「このブログはただのファンブログねっ」と思われても致し方ないほど、
滝師匠をひたすらマンセー(万歳)するつもりはないが・・・・
低級霊(と憑依された人間)の脅威に備えるためにも紹介せねばっ。

スピリチュアリストなら全員知って欲しい。
憑依された側の人間の 切羽詰まった強迫的な心理を。


本当に憑依されている時の気持ちって、この通りなんだ。
「~せねばならない・・・・」恐ろしいほどの強迫概念
とんでもない行動の裏には、本人にしか知り得ない必死さがあるのです。

憑依の経験がない方でも、滝師匠の分かりやすい記述で、深く理解できるはず。

滝師匠のブログへのお礼のメッセージが届きましたので、ついでに転載しますね。

滝師匠とはどんな方かと、好奇心でブログ訪問していたのですが
最近の「憑依について」のシリーズに大変感謝しています。
憑依についての私の知識は、「迷える霊との対話」から得た、憑依する霊側の実情であったり
憑依の症状(初期段階から重度)といったものです。
滝師匠のブログで、憑依される人間の内面(感情・思考)を詳細に知ることができました。
ご自分の特殊な体験を、ブログに載せることは勇気がいったことと思います。
でも、その勇気のおかげで私の無知がひとつ減りました。
つらく苦しい体験をされた分、ブログを通し必要とする人の役に立つことができるのですね。
滝師匠にしかできない役目を果たされていると感じました。
どうか、滝師匠にお伝えください。

師匠の「肉体を乗っ取られた憑依」、これなら、殺人や自殺に一直線だわ。
私のは主に、精神を乗っ取られた憑依だったからなあ。
師匠のは、本当に恐い。

[PR]
by chiririn9683 | 2017-07-16 00:29 | 憑依 | Comments(3)

シルバーバーチの本とともに

潮文社が、「シルバーバーチの霊訓」を今後出版しなくなるらしいです。

近藤千雄先生の他界後、本が消えていくことも霊界による一連の流れを感じます。
新たなうねりの予感がします。
スピリチュアリズム運動が後退しているように見えて、別の援軍がベールの彼方から押し寄せているような・・・

次の時代の幕開けのような気がします。

近藤先生は今もスピリチュアリズム運動の先頭で活躍されている、絶対!

この一連の流れに乗って、どうか霊界主導の地球浄化計画が加速しますように

ちりりん

↓薔薇に沢山の妖精が舞っているこのカバー 霊的ですごく素敵
f0362049_17445633.jpg

[PR]
by chiririn9683 | 2017-07-12 22:47 | スピリチュアリズム | Comments(0)

松居一代サン

松居一代サンの件


f0362049_10073452.gif

松居一代サン、すでに統合失調症ではないか、とまで書かれていますよね。
ネットで記事を拾い読みしたら、想像以上の深刻さに驚きました。妄想や狂言を超えている・・・
芸能人ゆえに反響がすごくて、
これだけ騒がれたら、背後の低級霊はしてやったりなんだろうな。なんか腹立つわ~

すでに上の図式<憑依の第3ステップ>の領域まで侵攻しているかも?

昨日のネットの記事で、3日間寝てないって書かれていました。
これ、絶対に駄目です。精神の病みが一気に加速する。

こんなことになるのは、松居一代サンの嫉妬深い性格が問題なんだけど、憑依という知識がないだろうから本当に可哀想だなって思います。
旦那サンを束縛しすぎて、憎しみにひっくり返って、まさにドラマだな。こりゃ。

私は第2と第3ステップの境界線でシルバーバーチに出会ったから、本当に幸運だったんだけど、
低級霊の脅威に晒されないために、特定の人だけを溺愛するという利己的な愛は排除するべく日々努力しています。
モノや人への執着は低級霊の格好の餌食だから。

本当の愛を勘違いしていたのも悲劇だけど、低級霊の脅威を地上の人間が知らないなんて、もっと悲劇です。

何とかならないかなあ・・・

[PR]
by chiririn9683 | 2017-07-11 10:13 | 憑依 | Comments(2)

素直な童のよう

>そうですね。思うような展開にならなくても、霊界のコントロールでこうなったのだろうと思うと
>何がおこっても素直に事態を受け止められると思います。
>「これはどういう霊界の意図があるのだろう?」とか。
>「まあ、いずれにせよ神は間違わんわい。」と思いながら。

>神様大好きやから。


と、滝師匠からのメール

「神様大好きやから・・・」と素直に表現できる童のような純粋さが まこと羨まし。

このメールを読んでから、ずっと「神様大好きやから~」 が脳内でリフレインして困る。

本来、これまでのカルマの積み重ねが今の自分なのだから、何かにつけてブーブーと不満を言ってはならんのだ。
合点承知の助なんだけど、神様大好き~ 大霊大好き~ とまでは言いづらいかなぁ。
大霊に(霊的成長の勉強をさせてもらっていることへの)感謝・・・それが精いっぱい。

この地上で暮らすとさ、心がやさぐれてたりして、素直になれなくなるんだよ。うん。

きっと、潜在意識では、大霊超大好き~な私なんだと思う。
その表れが、脳内リフレイン。

地上を去って霊の世界へ来る人たちに私は良く質問してみることがあるのですが、霊となって自分の地上生活を振り返ってみて、そこに納得のいかないことがあると文句を言う人は一人もいません。『シルバーバーチの霊訓(4)P117』

[PR]
by chiririn9683 | 2017-07-02 22:16 | 滝師匠 | Comments(2)