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スピリチュアリズムで☆世界征服☆彡

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カテゴリ:スピリチュアリズム( 16 )

読書会は霊的教訓を学ぶところ

耳痛いわ特集第2弾ということで、シルバーバーチのお言葉から。


<国際スピリチュアリスト連盟InternationalSpiritualist Federation での講演と一問一答
───霊媒現象とスピリチュアリズムの活動のあり方をこれからどう改めて行くべきかについて何かアドバイスをいただけますか。

「つねに新しい側面が台頭しています。物理的心霊現象がおもむろに後退し、心霊治療と霊的教訓という高等な側面がそれと取って代わりつつあります。地上の人間の進化のサイクルが変わりつつあるからです。あなた方は霊的に導かれるままに進まれるがよろしい。霊的進歩には型にはまった様式はありません。今日まで導いてきてくれた力を信じて一身を預けることです。その力こそ、地上のあらゆる物的財産に勝る珠玉の知識をもたらしてくれた力です。ひたすらに前向きに歩まれることです。どこにいても最善のものを施すことです。かならずや導かれ、援助を受けます」
『シルバーバーチの霊訓(9)165頁6行目』

シルバーバーチの名を冠する読書会は、当然、霊的教訓を全面に押し出さなければいけない、ってなわけで。
霊が見えるとか霊を呼び出すとかの霊験は、もう時代遅れ。
死後の証明を必要とする人もまだまだいますから、それはそれなりの役割を果たすことになりますが、やはり、今の日本では霊的真理を学習する読書会でないと、ちょっと あれですね・・・・。

ひたすらレベルアップで ファイ!!ファイ!!

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by chiririn9683 | 2018-03-23 13:47 | スピリチュアリズム | Comments(0)

エジプトのトークショーで大波乱

日本の国に生まれて良かった!

以下 無神論者の若者と、エジプトのスンナ派アシュール師の
トークショーの記事の抜粋↓↓

アシュール師に無神論者である理由を説明するよう求められると「神がいるという証拠が全くないからだ」と述べます。

それに対して司会者はただちに、「君は神がいるという証拠がないというが、それじゃあ君を創造したのは誰なんだ?君が人間として今ここにこうして存在しているのはどういうわけだというんだ?!」と突っ込みます。

それに対して若者は、「地球がどのように誕生したかについてはいくつかの説があるが…」と言い始めるものの、それをアシュール師は 「君はいかにして人間になったのかと聞いているんだ」といなします。

若者はこれに対し、「我々の存在を説明づける理論はいくつか存在しており、そのひとつに神が創造した、というものがあります。他にもビッグバンのように…」と話し始めるも、再度司会者が「おいおい君、そんな妙な言葉を使わずアラビア語で話したまえよ、我々はエジプトにいるんだし、エジプトの一般大衆はそんな言葉を言われてもわからないじゃないか」と横槍をいれます。

若者は「でも科学というのは英語で語られるものなので…」と言い淀むも、司会者に「君はいったい、なんの科学について話をしているんだ??」となぞのツッコミを入れられます。

司会者は、「君は混乱して自信を失い、神の存在を否定し、我々の宗教や信条を拒絶している。君はいったい、なんなんだね?!」と興奮。

これに対して若者は、「それは悪いことですか?」と尋ねます。

司会者は「もちろん最悪だよ。君はなにか考えを述べる為にここに来たはずなのに、考えなどないじゃないか。君が述べているのは無神論と不信仰だぞ。私は視聴者に、こんなエジプト人を我々の番組に出してしまったことを謝罪しないといけない。

視聴者のみなさん、本当に申し訳ありません。そして君、ムハンマド、我々は君とは一緒にいられない。残念だが、君の考えは不適切であり、そのような破壊的な危険思想をこの場で広めることは認められない!」と一気にまくし立てます。

アシュール師は「ムハンマドよ、君には精神科の治療が必要だ」と述べ、司会者も「私は君に、このスタジオから直ちに立ち去り、その足で精神科に直行することをおすすめする」と述べます。

そして「残念だが君の考えはエジプトの若者にとって危険で最悪だ、君はエジプトの若者にとって最悪の見本だ、君ともうこれ以上ここに一緒にいることはできない」と再度退場を促します。





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by chiririn9683 | 2018-03-09 20:31 | スピリチュアリズム | Comments(0)

スピリチュアリズムサークル、読書会の意義

ウイックランド 『迷える霊との対話』より 第6章 麻薬中毒等の原因になっているスピリット p347

 最初私は、助けを求めて地上のどこか(心霊サークル)に行きたいと思って探したのですが、思うようにいきませんでした。その時はまだ、霊的な事情がさっぱり分からなかったのです。そのうち、前回ここへ連れて来られて、あなたから話しかけられたお陰で、元気になれたのです。その時のお礼をかねて、今はもうすっかり健康と幸せへの道を歩んでいることを申し上げたくてまいった次第です。・・・・

博士「これからは霊界の人達が力になってくれますよ」


スピリット「既に助けを頂いております。皆さんのお陰です。・・・暗黒の中に置かれているスピリットの為に、こうしたサークルが各地に出来ればと願っております。

というわけで・・・

全国各地にあるスピリチュアリズム読書会やサークルは、スピリチュアリストだけではなく、地縛霊にとっても非常に役に立っています。

霊的に敏感な人ならわかると思うけど、その時に学ぶ内容で会場の空気感が全く違います。

死後の世界を学習している時は、ラップ音がバンバンしたり、寒い!リアル霊がいる感!で、その話が必要な霊たちが大勢連れてこられているのだなと実感しています。

私は地縛霊のために仕事をしたいとずっと思っておりましたが、読書会を開くことで知らない内に実現していたのですね。
こんなに嬉しいことってないわぁ・・・
全国で読書会を展開されているみなさま、ともに頑張りましょう!!

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by chiririn9683 | 2017-11-15 21:39 | スピリチュアリズム | Comments(0)

シルバーバーチの本とともに

潮文社が、「シルバーバーチの霊訓」を今後出版しなくなるらしいです。

近藤千雄先生の他界後、本が消えていくことも霊界による一連の流れを感じます。
新たなうねりの予感がします。
スピリチュアリズム運動が後退しているように見えて、別の援軍がベールの彼方から押し寄せているような・・・

次の時代の幕開けのような気がします。

近藤先生は今もスピリチュアリズム運動の先頭で活躍されている、絶対!

この一連の流れに乗って、どうか霊界主導の地球浄化計画が加速しますように

ちりりん

↓薔薇に沢山の妖精が舞っているこのカバー 霊的ですごく素敵
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by chiririn9683 | 2017-07-12 22:47 | スピリチュアリズム | Comments(0)

コメントへの返信

コメントへの返信が長くなりますので、こちらに書き込みました。

>「霊界が有るのか、無いのか答えを知りたい」

霊界はあります。
人は死ぬことで肉体から切り離された後、霊体という肉体よりも精妙な体に乗り換えて別の次元で暮らします・・・・と私が言っても、見たこともないくせにって言われそうですね。

私は、自身の憑依体験が決定的な確信となりました。
私の喉元から家族を破滅に追い込もうとする命令が次から次へと聞こえて脅されるので、あまりの恐怖にこれは私ではないと。私とは別人格の霊の存在を認めざるを得ませんでした。

>人生を諦めて無になろうと思ってはみたのですが、あまりにも虚しい存在であった
>自身の存在にせめて死後の世界があるのか?あるのであれば何故生まれて来たのか?

確かに、思い通りの人生を歩めないと、今生があまりにも虚しく感じます。

>死後の世界があるのか

ということですが、スピリチュアリズム以外の、例えば仏教とかキリスト教とかの死後の世界はあまりにも不公平で、こんな死後の世界なら、存在しないほうがましです。

私が、スピリチュアリズムは絶対的に正しい、と言い切れるのは、死後の世界を含めることで、全ての人間が完璧に公平になるからです。
神は完璧だという大前提で申しますが、神が人間に生命を与えたのであれば、そこに完璧な公平が存在しないなんて有り得ません。地上がこれだけ不公平であるということは、均衡を取るために何かしらの埋め合わせ(死後の世界)があって然るべきです。

>しかしながらあの世が確信できないままでは、生きてるのがなんとも切なくて仕方が無いのが
>私の感じている現状なのも正直な気持ちです。

私もそうです。
本来、人は死を恐がり、永遠の生命を認めないと切なくなる精神構造を有しています。
それを現代は、肉体の死で終わり、という唯物論の価値観で洗脳して蓋で覆っているので、とんでもないショックな出来事が起きない限り、死後の世界を認めることが出来ないのです。

>どうすれば確信に至ることが出来るのでしょうか? 

証拠などといっても、ただの用語にすぎません。確信というのは内部から湧き出てくるものです。魂に受け入れ準備が整えば理解がいきます。その理解こそ大切で、それが唯一の確信です。科学は刻一刻と変わって行き、その領域を広げつつあります。知識というものは固定したものではありません。一方、確信というものは真理と遭遇した時に湧き出る内的な悟りです。

これは『シルバーバーチの霊訓9巻』の191ページ 2行目からの引用です。

確信というのは、霊性が高いからとか、奇跡を見たから得られる、というものではなく、魂に受け入れ準備が出来てはじめて得られます。近藤先生のお母様の体験は、魂の受け入れ準備が出来ていたからこそ、亡くなられた息子さんからのメッセージだと確信されたわけです。
確信ですが、こればっかりは死ぬ直前かも知れませんし、死後かもしれませんし、明日かもしれません。
たとえ霊能者でも、間違った死後の世界を確信されていますし、ヒーリングで奇跡を体験した方でも中途半端な確信で終わっていることもあります。

確信の一助になればですが、私は自然に神を感じます。
余りにも調和がとれていて、しかも規律正しく季節が巡り、生物と自然の構造に合理的な共通点を見いだします。
宇宙に統一感のある大きな生命を感じます。
死んだら終わりという考えは、自然とは相反するものだと感じます。
物質が滅ぶことで、次々と別の物質に宿り続けるのが生命、と思うのが無理がないように感じます。

以上、あまり良い回答になっていないかもしれませんが、今の私で答えられる精一杯です。
拙い文章ですみません。

ちりりん

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by chiririn9683 | 2017-05-05 00:26 | スピリチュアリズム | Comments(2)

危険を冒して地上へやってくる

われわれは肉体という鈍重な衣服をまとってホンの束の間を地上で暮らしているわけで、すぐにまた元の生活すなわち霊界での生活に戻るわけです。つまり、もともと霊界で暮らしている者が危険を冒して地上へやってくるにすぎないのです。『近藤千雄 古代霊は語る』

って 近藤先生もおっしゃってるし・・・

あなたの地上生活は霊の幼稚園のようなものと思えばよろしい。真の自我である霊が私たちの世界つまり霊界での生活に備えるために、この地上で学習をするのです。しかし現実には、あまりに多くの人間が何の備えもなくやってまいります。そのため、こちらで改めて教育しなければなりません。地上でも,学校へ行かなかった大人に基本から教え直すのは難しいものですが、こちらへ来た人間に基本的な霊的教育をするのは、それよりはるかに困難となります。死後にも生活があり、そこでは地上生活の言動の一つ一つについての責任を問われるということを知れば、それからの人生観は一変するに違いありません。いえ、一変すべきなのです。『シルバーバーチの霊訓11』

って シルバーバーチの言葉もあるし・・・

世の中は学ぶためにあると捉えれば、苦しいことも辛いことも、深い意味のあることに変わってきます。
幼稚園くらいのレベルなら失敗も間違いもいっぱいするよね。
保護者である守護霊さんもガッツリ守ってくれる。

地上で学べる限り、いろんなことを学んでいきたいです。

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by chiririn9683 | 2017-04-17 16:08 | スピリチュアリズム | Comments(2)

正しい生き方を知ること

(問い)私たちが食するものの多くが汚染されていることも問題です
おっしゃるとおりです。ですが、霊的に正常で精神も正常であれば、その程度のことは問題のうちに入りません。・・・所詮地上では完全は望めません。・・・でも少しでも不完全を少なくし、発展を求めていく努力を怠ってはなりません。日常生活でも心の持ち方を正すことです。そうすれば生活形態が正されます。そうなれば神の摂理を犯すこともなくなります。過去の過ちを正さないかぎり道は拓けません。・・・間違った生き方をしていて、それで体調を崩したら、心霊治療家のところへ行けば治してくれると思うのは間違いです。心霊治療はそういうものではありません。人間は責任ある存在です。正しい生き方を知らないといけません。摂理を犯したら、その責任として代償を払わないといけません。『シルバーバーチ最後の啓示P112』

やっぱり、今の日本人の食生活は良くないっ。
農薬などの汚染を気にして人参の皮を剥いたりするけど、シルバーバーチをの言うとおり、それくらいのことは人体にはあまり影響ないって思う。ただね、正しい生き方を知らなくて、とんでもない食生活をしている人が殆どなんじゃないかと思う。

人間の仲間である動物を酷い環境で育てて、その肉を食す。これは哺乳類の共食い。
白砂糖を大量にとり続けることで、骨からカルシウムを奪い、血糖値を乱高下させた結果、大病になる。
大量の食事を摂ることで、胃腸を荒し、臓器を痛め、老化を早める。

心の持ち方を正すこと。
食は心と密接に繋がっている。

生き物の命を大切にすれば、肉や魚を食べることなんてしないだろう。
心がいつも穏やかで神とともにあるのならば、白砂糖の中毒やたばこ、アルコールも避けることができるだろう。
少しでも人に分けたいという思いがあるのなら、無駄に大量の食料を買わなくなるだろう。浮いたお金で寄付でもすれば良い。

私が仕事で接する認知症患者たち。
皆、甘い物大好きなんだ。肉もパンも大好き。体に悪いもの大好き。いつも「なんか甘い物、ちょうだい」って催促される。
確かに個体差はあるよ。ある認知症のおじいさんは甘い物大好きだったけど元気で、病気といえば白内障と軽い認知症くらいしかなかったもん。体質的に弱い人が糖尿病とか認知症とかになっているってことはわかるけど、防ぐこともできたと思うんだ。
かわいそうに・・・。日本に住んでるから、美味しいものいっぱいあるものね。買えばいくらでも食べられるものね。
摂理を犯した代償は、ため息つくほど大きいです。

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by chiririn9683 | 2017-01-01 00:22 | スピリチュアリズム | Comments(0)

全生命への責任を担う存在

(問)・・・やはり病気は自分で治せるのでしょうか。
「治せるだけでなく、げんに治しております。魂の優位を主張し、肉体という下等なものによって束縛され抑えられることを拒否することによって病気を追い払うのです。身体を従者にするのです。主人にしてはなりません。誰にでも出来ることです。・・」
(問)ということは誰でも自分で健康を回復できるということでしょうか。
「まさにその通りです。ただしそのためには”自分は神である。無限の創造活動の一部を担う存在である。全生命への責任を担う霊的存在である。本来は完全なる霊なのだ”と宣言できる段階まで悟りができなくてはなりません。」
『シルバーバーチの霊訓(5)P122』

シルバーバーチは「病気は誰でも自分で治せる」と言っている。

でも、小さな病気は簡単に治っても難病だってある。
それこそ、上記のように「自分は神だ!」と悟りを開かなければいけないんだろうけど、「自分は神」と知っている人は結構いると思う。
さらに、人間は無限の創造活動の一部を担う存在であるってことも分かっている人もいるだろう。

しかし、本来「全生命への責任を担う霊的存在である」っていうことまで、理解していなければいけないと思う。

そんな神と等しい存在である人間が、現状、地球の他の生命を蔑ろにしている。
養殖や栽培で増やせば、好きなだけ搾取して食べても良い、というのは生命を大切に思っていない証拠だと思う。
美味しいとこだけ食べる白米のように、自分勝手な命の取り扱いをしてはいけない。

戦後、急速に医療と栄養学が普及したけど、日本は病人だらけじゃないか。
カロリーが、タンパク質が、ビタミンが、カルシウムが・・・そうやって、サプリメントまで使ってまんべんなく全部摂ろうとする先進国の贅沢な我が儘が他の国の飢餓を生み出す。
肉体という下等のものを養うために人間が作り出したお粗末な栄養学に固執し、尊い命が無駄に消費され、動植物を命と思わなくなり、結果肉体が病になる。

人間は、全生命への責任を担う霊的存在であるのだから、いい加減「一日30品目食べよう!」などと宣う栄養学から離れたらどうか。
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by chiririn9683 | 2016-12-15 13:05 | スピリチュアリズム | Comments(0)

北神戸シルバーバーチ読書会のおしらせ

北神戸シルバーバーチ読書会のお知らせです。

読書会のご案内(12月)

日 時:12月16日9:30~11:30 
(毎月第3金曜日開催) 
場 所:神戸市北区民センター 本館4階会議室
(神戸市立北図書館が入っている建物です)
    
持 ち 物 :筆記用具     
     シルバーバーチの教え(上)巻
     スピリチュアリズム入門                 

読書会のプログラム
1)開会の祈りと瞑想
2)勉強会  シルバーバーチの教え(上)
          2章 シルバーバーチ霊界通信の目的
       スピリチュアリズム入門
          顕在意識と潜在意識
3)感想
4)閉会の祈り

テキストは一般の書店では販売していません。
スピリチュアリズム普及会のHPから入手してください。
なお、その時に「シルバーバーチの教え(下)巻」と「続スピリチュアリズム入門」も合わせて購入することをお勧めします。  
参加費:無料

北神戸シルバーバーチ読書会HP
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by chiririn9683 | 2016-12-13 16:24 | スピリチュアリズム | Comments(0)

全幅の信頼

いかに高い地位の人であろうと、地上に住む人間を当てにしてはなりません。その向こうへ目をやりなさい。人類への愛のもとに、皆さんの人生を啓発するために届けられているインスピレーションをキャッチしてください。
『霊性進化の道しるべ 5章 あなたが大霊なのです』

「人間を当てにしちゃーいけないよ」って、人間関係のイザコザに疲れ切った職場の女子に、さんっざ能書き垂れていたのに、私もけっこう当てにしていたようだ。ざまあない。
私は、スピリチュアリストたるもの、頼りになる聖人でなければ気が済まなかったようだ。

自分が一生懸命な時って人にも同じものを押しつけてしまうんだな。
課題は各々違うし霊性も違うのに・・・

「私に言えることは、いかなる過ちも必ず正さなくてはならないということです。もし、地上で正さなかったら、こちらへ来てから正さなくてはなりません。」『シルバーバーチの教え(上) p126』

ってシルバーバーチも言ってるし、どんな人間も死んだ後、自分の罪、穢れを見せつけられのだから、
自分以外の人間に、気を揉んだり憂慮したり腹を立てたりするのは、やめることにした。

私は、私一人を裁けば良い。
それが摂理だ。

裁くこと裁かれること多すぎて悶絶するわ。


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by chiririn9683 | 2016-11-19 19:35 | スピリチュアリズム | Comments(0)